マンハッタンに近い格安ホテルPOD 51 New York, NY

POD 51 NEW YORK, NY

ニューヨークに行くなら、マンハッタン泊まりたい!でも、とにかく高い!それが、ニューヨークですよね。エクスペディアとかであれば、金額の高い、安いでリスト検索することも出来るので、自分の予算に合わせたホテルを見つける事が出来ると思いますが、そんな中で見つけたPOD 51はオススメ出来るホテルでした。

POD 51 NEW YORK, NY

場所はホテルの名前についている様に51丁目にあるホテルなので、アクセスが何かと便利です。
セントラルパークやタイムズスクエアなどへは、歩いて簡単に行けます。また、ブランド通りと呼ばれている5番街も道二本超えたところにあるので、すぐです。
そして、地下鉄の駅も近くにあるので、これまたアクセスが便利です。
空港からは、電車を使ってホテルまで行きました。
これだけ好条件なのに、低価格!ある意味これが一番大きいですね(ホテルはエクスペディアで抑えました)。

低価格故のポイントも当然あります。
・シャワー、トイレが共同(シングルルーム限定で)
・狭い!

という点をどう考えるか?ですね。逆に言えばそれだけです。寝泊まりメインであれば十分な気もします(実際僕は十分でした)。狭さはスーツケースを開けると、もうそれでいっぱいです。スーツケースは100リットルサイズでも開けるスーペースはありましたが、本当にそれで埋まっちゃうので、毎回閉じる必要があります。
また、マンハッタンの中なので途中で荷物を置きに来たりとかも簡単に出来ます。
今回はシングルルームに泊まったので、そこをご紹介します(ダブルだったり、二段ベットだったりと部屋のチョイスは幾つかあります)。

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Apple SoHo

Apple SoHo

Apple Chealseに続きのSoHoです。夕方予定外でSoho行ってみよう(1, 2)と思い、それならとApple Storeにも寄ってみました。
こちらはChelseaと違い、ストレートにApple SoHoという店名になっています。

Apple SoHo

このSoHoの建物は、元々郵便局だった所を外観を生かして再活用するリノベーション案件でした(なので、建物上面に”UNITED-STATES-POST-OFFICE”の文字が残っています)。オープンしたのは2002年7月18日に最初のニューヨーク地区の店舗としてだったことが、Appleのニュースページに残っています。
2012年9月6日リニューアルオープンしている様で、その時に
・店舗エリアの拡大
・シアターの刷新、ワークショップエリア
・ビジネスユーザとのミーティングルーム
・ジーニアスバーの拡大¥
・外壁の掃除
・ストア前の駐車禁止の看板の撤去
などをした様です。

Apple SoHo

Apple SoHo

Apple SoHo

中のこのガラス階段などは、Apple Store 名古屋栄などでも見る階段ですね。

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Apple West 14th Street – Apple Store Chelsea –

Apple West 14th Street

ニューヨーク滞在中、チェルシーに行く機会があったのでApple Store チェルシー店に寄ってみました。Apple Ginzaの様にApple Chelseaなのかと思っていたら、Apple West 14th Streetという名前なんですね。この”West 14th Street”は住所になっている通りの名前です。
Apple Storeが名称変更した時に通りの名前とかにルールが変更されましたよね。
実際は、Apple Store Chelseaの方が名前として通っている気がしますがどうなんでしょうか?

Apple West 14th Street

さて、そのチェルシー店(ここでは、俗称の方で呼びます)ですが、チェルシーマーケットに並ぶ様に隣に店を構えています。不思議な交差点の一角に立っていますが、周囲の建物に合わせたテイストになっており、パッとそこがApple Storeだとは思えない外観のデザインです。オシャレなんです。

このチェルシー店ですが、オープンしたのは2007年12月7日であると、Appleのニュースページに出ています。

Apple West 14th Street

店内入ってみると、天井までの高さが決して高くない店内ですが、大きな窓から入る光の効果なのか店内がゆったりとした作りになっていることが実感できます。

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iPhone SE背面保護シールがしっくりこない

iPhone SE

4月に入手したiPhone SEですが、基本ケース着けない派ですが、保護シールは貼っていました。この筐体デザインで言えばiPhone 5の頃から裏面にも張っています。
iPhone SEでも保護シールをiPhone 5sの時と同じのを着けていたのですが、ガラス面とアルミ面が別パーツになっていてかつ、ちょっとだけシール側のサイズが大きかったので、別パーツとなっている箇所の接合部分が引っ掛かり、時々ポケットに手を入れるとめくれるという事象が起き、結果保護シールの隙間にゴミが入るという事態が起きました。
これでは保護シールの意味がないと思い、買い替えをしました。
(ちなみにこの大きくて剥がれる経験、iPhone 5の時にもしています)

一応iPhone SEも現行機種ですが、さすがにiPhone 7と比べると数がありません。まして背面となれば尚のこと。
選んだのは、背面が一体型となっているDigio iPhone SE/5s/5用 背面保護フィルム 極薄 アンチグレアマット 気泡レスにしました。
気泡レスという謳い文句と裏腹に隙間に空気入るのでは?とか、背面ノングレアってどんなの??と思いつつ物は試しで選択。

iPhone SE

結果は…
やっぱ、隙間に空気が入ります。リンゴマーク周辺も空気が入りました。空気を押し広げて抜こうにも、抜けず。ノングレアタイプだから目立ちにくいか!?とも思ったのですが、そうでもなく…なんだか、ちょっと微妙な感じです。
どっちがいいの?と言われると、もう”好み”としか言いようがないですね…。肌触りで言えば、こっちはスベスベ。スルッと抜け落ちそうな感じです。キュッと肌に引っかかる感じはありません。

iPhone SE

ピカピカしすぎないところはいいのですが…。

僕的には、ちょっと違ったので、どっかで前の保護シールを買いなおそうかなと思っています。
なんかいい保護シールがあればそれでもいいのですが…。

Apple Store 5th Avenue – Temporary Location –

Apple Store 5th Avenue - Temporary Location -

昨年9月の旅行の際、フラッグシップ店の一つであるニューヨーク5番街のお店Apple Store Fifth Avenueに行きましたが、その後改修工事に入ったというニュースと、臨時店舗が出来てるという事だったので、再訪しました。


Apple Storeを案内するサイトも臨時店舗(Temporary Location)であることを伝えています。

Apple Store 5th Avenue - Temporary Location -

おなじみのApple Store Fifth Avenueは、白い壁で覆われていました。この後どう変わるのでしょうか?

Apple Store 5th Avenue - Temporary Location -

Apple Store 5th Avenue - Temporary Location -

アクセサリ等がある奥側の上層階側

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