教育分野でもiPad、iPod touch、iPhone。

Appleは、昔教育分野に強い時期があった(かなり昔)。熱心に教育分野に対して取り組んでいた時期があった事をご存知の方もいるのでは無いだろうか。

Macのシェアが落ちて行く中で、教育分野だけは踏ん張っていた。
しかし、徐々にWindows(主にDell)勢が勢力を伸ばしてきて、Macのシェアもコンシューマ同様非常に厳しいものとなってしまった。

そんな中iPodが、教育分野で注目を浴び、今やiPad、iPod touch、iPhoneが頑張っている。
Appleのサイト見ると、教育分野に対する力のいれ具合がわかるはずだ。事例紹介もビジネス同様、映像を使って紹介されており、見ていて楽しい。
学校というのは、自分が学生を卒業すると途端に繋がりが薄くなる場所だと思う。教育事情がどうなっているかなんてなおの事情報が入ってこないだろう。
iPadなどのデバイスによって教育分野も、ビジネスジャンルがスマートフォンによって変化した様に、大きな変化が来るのかもしれない。
そう考えんると、このiOSデバイスが果たす役割というのはあらためて大きな可能性を秘めている事にビックリさせられる。

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