Tokyo Street photo FUJIFILM X100V – 01

Tokyo Nishiarai

天気も悪いのであまり撮る気が起きないというか、やっと晴れた時に自分が撮れる状況にいなかったりとかで、なかなかタイミングが合わないということも続いたのですが、そんな中でちょこちょこ撮っていたものをあげていきたいなと思います。

Tokyo Nishiarai

写真を撮る欲が減ったというわけではなく、単純にそれを整理したしたり、ブログを書く時間的余裕がなかったり、自分に余裕がなかったりという連続でした。COVID-19の状況下だから・・・というのではなく、単純になんか忙しかったり他にもやることがあったりなんですよね。

Tokyo Ginza

マスクは嫌いなのですが、COVID-19下ではそこまで、ストレスを感じずに生活はしています。まぁまぁ、楽しくというかうまくやっているというか。

Tokyo Shinbashi

ちょっと更新頑張ってみようと思います(何度目の宣言か・・・)。あまり無理せず自分のペースをもう一回見つけて組み立て直しですね。

Tokyo Shinbashi

Tokyo Ginza

Tokyo Ginza

All shots taken by FUJIFILM X100V.

富士フイルムのカメラと過ごす時間

Tokyo Sumida-ku - 2020

Tokyo Sumida-ku - 2020

FUJIFILM XQ1

富士フイルムのカメラを始めて買ったのが、XQ1でした。NEX-5NとPowerShot S95を使っていた時、色々写真サイトを見ていて、富士フイルムのフィルムシミュレーションに強く興味を持ちました。
丁度、その時にXQ1が発売されるという情報を得て、迷わず買おうと決めました。2013年11月のことなので6年ちょっと前です。そこから、富士フイルムのカメラにハマります。XQ1は今ほどではありませんが、フィルムシミュレーションがX100と同じ種類があり、X-Trance II搭載とセンサーサイズは2/3インチとコンパクトデジカメにしてはちょっと大きく、非常にハマったカメラです。今でも、持ち出して使う事があるほど愛着があります。

Tokyo Sumida-ku - 2020

そんな中フィルムカメラが欲しくなってきました。でも、仰々しいカメラではなく、自分のスタイルに合う気軽に持ち歩けるカメラです。中古でもいいと思ったのですが、調べてみたら富士フイルムのKLASSE Wがまだ現役として発売されていました。色々あった結果、これも我が家に迎える事となりました。色は他と同じく黒で。

FUJIFILM KLASSE W in JAPAN

フィルムは不便な部分もありますが、やはりフィルムしか出せない雰囲気もありますし、フィルムシミュレーションを楽しんでいる事を考えると、そもそものフィルムを楽しみたいと思うようになりました。

FUJIFILM KLASSE W in JAPAN

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MacBook Proを修理 2回目

MacBook Pro 2016 return from repair

ちょうど3年前に買ったMacBook Pro 15(2016)ですが、AppleCareが間も無く切れる事もあり、キーボードも再度微妙なときがあるので、Apple 銀座 Genius Barに持ち込みました。
一度2017年5月にキーボード交換を実施しています。

今回Apple 銀座に持ち込もうと思って気にした点は以下です。
・キーボードの反応が悪い時がある。ごく稀に二度打ち。
・モニタ角の保護カバーがちょっと割れちゃってて変えたい。

この二点でした。

MacBook Pro 2016 return from repair

しっかりした箱に入って送られてきますので安心です。

MacBook Pro 2016 return from repair

持ち込んだ所、以下の話をストアの人に言われました。
・Storeで出来るキーボード交換は特定のキートップのみの交換が可能。
・USBの差し口が緩んでいる (これは予想外の指摘。確かに気にはなっていたのだが。)
・モニタ保護パネルの交換はトップカバーとして丸ごと交換になるが、無印Apple Careの時代なので高い。

でした。2個目のUSBの件は完全に予想外の指摘をうけ・・・。
モニタ角の保護カバーが割れている件は、現在のApple Care +になる前のApple Careなので、モニタ交換すると¥88,000かかりますと言われたので、さすがにそれは諦めました(そこまで気にするほどでも無いので)。
ただ、その保護カバーの割れがもしかしたら、リペアセンターでの修理を拒否されるかもしれないと言われ(あくまでも他の部分で損傷がないことが修理をする前提だそうで)、悩む事数十秒・・・で、ここでさすがApple Storeの店員。
色々考えてくれて、思い切って修理出しをしましょう、と。
丁度、Apple Careも切れるタイミングなので、この際直せるところは直しましょうと言ってくれたのです。
おお、なんてありがたい。

MacBook Pro 2016 return from repair

中も動かないようにしっかり固められています。

MacBook Pro 2016 return from repair

修理報告書はAppleのクリアファイルに収められて入っています。

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Tokyo Sumida-ku – 2020

Tokyo Sumida-ku - 2020

COVID-19(通称コロナウイルス)の影響皆さんいかがでしょうか?
僕も、基本テレワークという体制になり、自宅で仕事という日が増えています。これはこれでアリだなと思うこともあるのですが。

Tokyo Sumida-ku - 2020

ただ、なかなか外に出る機会がなくなったというのが、悩ましいですね。カメラ持ってというのも通勤途中でフラッとというのも出来なくなりましたし、何気に通勤は結構体力使っていたんだなぁと。時々必要に駆られて出社しますが、なんか無駄に疲れますね。慣れって怖いものです。
しかし、いつになったら終息するんでしょうね。

Tokyo Sumida-ku - 2020

どんどん春が近づいて、寒い思いもそこまでせずにカメラを持って出掛けれるだけにこの状況は辛いですね。
早く、状況が落ち着いて元の日常に戻ってもらいたいものです。
あらためて普段の日常のありがたみを感じますね。

Tokyo Sumida-ku - 2020

Tokyo Sumida-ku - 2020

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Taiwan – 2017 Morning – Final

Taiwan - 2017

載せそびれていた台湾の写真も今回で終了。出発前の朝の台湾でした。
改めてみると面白い街で。温故知新というか。カメラ持って歩きたくなる理由がよくわかりますし、X100には合う街ですね。
こういう街の絵は、アジア圏独特の姿ですね。欧米の人が観光に来る理由が分かります。
日本も少し前まではこういう感じの雰囲気も多かったと思いますが、減ってきてはいますね。

Taiwan - 2017

独特の密集した感じでは、台湾の方が日本よりも全然上ですが(それがいいかどうかは別として)。
大きなネオンの看板とか、窓にある柵とかは日本では見かけない絵ですね。
日本と違って、漢字は密度が高い文字なので、漢字が並んでいる看板とかがたくさん並んでいる感じは欧米の人からすると独特に見えるでしょう。
カタカナ、平仮名のスカスカな感じと、漢字が並んでいる日本の看板もまた独特に見えると思いますが。

Taiwan - 2017

チャンスあったらまた行きたいですね。
そこまで旅費も高いわけでもないので。

Taiwan - 2017

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