iPhone SE背面保護シールがしっくりこない

iPhone SE

4月に入手したiPhone SEですが、基本ケース着けない派ですが、保護シールは貼っていました。この筐体デザインで言えばiPhone 5の頃から裏面にも張っています。
iPhone SEでも保護シールをiPhone 5sの時と同じのを着けていたのですが、ガラス面とアルミ面が別パーツになっていてかつ、ちょっとだけシール側のサイズが大きかったので、別パーツとなっている箇所の接合部分が引っ掛かり、時々ポケットに手を入れるとめくれるという事象が起き、結果保護シールの隙間にゴミが入るという事態が起きました。
これでは保護シールの意味がないと思い、買い替えをしました。
(ちなみにこの大きくて剥がれる経験、iPhone 5の時にもしています)

一応iPhone SEも現行機種ですが、さすがにiPhone 7と比べると数がありません。まして背面となれば尚のこと。
選んだのは、背面が一体型となっているDigio iPhone SE/5s/5用 背面保護フィルム 極薄 アンチグレアマット 気泡レスにしました。
気泡レスという謳い文句と裏腹に隙間に空気入るのでは?とか、背面ノングレアってどんなの??と思いつつ物は試しで選択。

iPhone SE

結果は…
やっぱ、隙間に空気が入ります。リンゴマーク周辺も空気が入りました。空気を押し広げて抜こうにも、抜けず。ノングレアタイプだから目立ちにくいか!?とも思ったのですが、そうでもなく…なんだか、ちょっと微妙な感じです。
どっちがいいの?と言われると、もう”好み”としか言いようがないですね…。肌触りで言えば、こっちはスベスベ。スルッと抜け落ちそうな感じです。キュッと肌に引っかかる感じはありません。

iPhone SE

ピカピカしすぎないところはいいのですが…。

僕的には、ちょっと違ったので、どっかで前の保護シールを買いなおそうかなと思っています。
なんかいい保護シールがあればそれでもいいのですが…。

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